2017年01月30日

次回作について

2017.02.04追記
コメントありがとうございます。また、結の感想とてもうれしく読ませていただきました。

次回作ですが、結と方向は正反対になります。愛があるものが好きな人はダメージを受けるかもしれません。



大した情報ではありませんが、次の内容で確定してます。

おばショタ(用語的にはオネショタ?)&母子相姦もの

主人公、小学3年〜5年生 その母親と同じ世代がヒロインになります。
絵づら的には、大きな大人の女の人に小さな子供が組みしだかれる、又は、必死にしがみついて腰を振ってる感じです。
主人公腰を振ることもありますが、基本、受けがメインになります。

今回も完全3Dリアルタイムになります。「結」での反省を踏まえ処理を大幅に軽くし、リアルタイムならではの利点を生かしたいと考えてます。
リアルタイムマップ移動はありませんが、室内で話しかける、そばによる程度のリアルタイム操作はあるかもしれません。

現在の進行状況は、システムの基本仕様が決まってること、原作がまだ途中ですがエンディングと登場人物は決まってます。
ただ人物が多いのでもしかしたら整理して減らすかもしれません。一応ヒロイン(?)は3人で、すべて年上というか親子程離れてます。
発売時期は本当に読めてません。この時期がいいなという希望はありますが、おそらくまた遅れると思います。





posted by t/a at 14:31| Comment(1) | 日記
この記事へのコメント
次回作お待ちしていました。体格差のあるショタ受け好きなので、内容も本当に楽しみです。

時間が経ってしまいましたが、「結」も非常に楽しませてもらいました。
まずキャラデザインが抜群ですね。ロリババアと言ったら結の事をまず思い出すぐらい印象に残っています。声優さんもピッタリでした。全体の雰囲気も和で統一されていて、世界観に浸りやすかったです。
川辺で走り回るシーンや肩車して移動する場面など、3Dならではの臨場感が生きていてしばらく見ていて飽きませんでした笑。Hシーンも目線を選択できたり実用的でした。
システムなどが実用を考えたら凝りすぎじゃないかという意見もあるようですが、同人作品への愛情が感じられてそれだけでも心温まる作品になっていると思います。移動先ポイントが綺麗な手鞠になっていたり、隅々までこだわりが感じられました。
思い出深い作品でしたので長文になってしまいました。次回作も楽しみにお待ちしています!
Posted by D at 2017年01月31日 22:18
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