2019年06月15日

デモ版出来ました

P17Screen.jpg

HPにて公開してますがこちらにも貼っておきます

GoogleDriveで

になります
500Mb位です

posted by t/a at 20:54| Comment(2) | 日記

2019年06月14日

パッケージ化できた!

#Unreal4
パッケージ完遂した
UnealDataSmith 使った覚えないが、このプラグインON にしないと
エラーが大量に出まくる 意味不明

主人公の操作方法がわかるようにして作り直して公開します
金曜日か土曜日あたりの予定

20190613y.jpg
posted by t/a at 01:37| Comment(0) | 日記

2019年06月13日

パッケージが作れない!

こんな感じで、クズ主人公が活躍するはずなんですが、エラーで配信用のゲームが出来ない
Unityだとわかりやすいエラーメッセージで何とかなるんですが、Unrealは身に覚えのないプラグインや
こっちが触れないsystem部分のファイルのエラーが出てどうにもならない感じ。
いや、すごいストレス。
https://youtu.be/d2zcTaQtvWc

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posted by t/a at 23:50| Comment(0) | 日記

2019年06月11日

やっと形になってきた

クズ主人公とクラスメイト(気付かれてない?)

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近いうちに、超アルファ版をデモとしてHPで公開しようとおもいます。
まぁ、この画像見れば大体どんなゲーム化分かると思いますけど……


posted by t/a at 20:10| Comment(0) | 日記

2019年06月09日

メインキャラの一部

今回いっぱいいるんですが、(それで時間がかかってるののもあります)その一部公開です

1.王道系
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2.明るい元気系
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3.ビッチ…… エロエロです
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にしても、このブログ、超使いづらい
そのうちブログだけ引越しします。
posted by t/a at 10:35| Comment(0) | 日記

2019年06月08日

Uneal 髪のボーン設定がわかりた!

どんな設定しても荒ぶってたり、頭から弾かれて吹っ飛んだりしててClothで誤魔化してた
髪の設定がわかりました。
グーグル先生に聞いて、その通りにしてもダメだったんですが、どうしてなんですかね?
自分の設定じゃないと粗ぶりまくります。

後、ツインテとかインテークとかの、重力無視した特殊な形の髪は、髪型通りにボーンを仕込むと、
Unrealフィジック設定では、重力で真下に直線的に引き延ばされるので、変わってしまいます。
その対策もできました!

特に、 LinerDumping が設定しないとダメで、いろいろな解説ページとかみてると、「関係ないので 無視してる」のが
一般的でした。

でこんな感じにすればOKです。

まずは、DCCツールでのボーン定義のとき 直線的に配置します
20190607a.jpg

2.フィジックスの設定 コライダー編
20190607b.jpg20190607c.jpg


3.フィジックスの設定 回転軸編
  Soft Constraint は荒ぶる元凶なので切ります
20190607d.jpg

4.Skeletaleメッシュのコリジョン設定
  Pawn が重要
20190607e.jpg


5.準備できたので設定したボーンを動くように Initialize Animation で紙の束の一番上の階層に動作開始を指示
  (関係ないけど、MS IMEの空気読めない誤変換が高確率すぎて腹が立つ!) 
20190607f.jpg


以下おまけw  ( ゚∀゚)o彡゜おっぱいおっぱい
20190607omake1.jpg

20190607omake2.jpg


動いてるところ
posted by t/a at 05:15| Comment(0) | 日記

2019年05月20日

今回は学園ものです

すんません、もう少し進んだ状態でお見せしたかったのですが、
慣れてない環境でトラブル続きでもうね、折れそう。

20190520a.jpg


他にも色々新しいことにトライしてまして、M、受け路線は主軸として継続して行きますが、今回に限って全体の一要素程度に抑えてます。
まぁゲーム展開次第でそういった感じのルートもあるかもしれません 程度になります。ごめんなさい。

あと、シナリオなんて飾りです状態で、結女のようなものと対局に位置するようなゲームです。

















posted by t/a at 20:15| Comment(0) | 日記

2017年10月19日

とても遅いですが一応進んでます

3DCG環境も含め、新しい制作環境になってまして、進むのがすんごい遅くなってます。
いままでLightWaveを使ってたんですが、もう何年もアップデートされず、
Unrealなどへの対応も全くないので見切りをつけました。
一からソフトの使い方を覚える羽目に。やりたいことが決まってるのに
ソフトのどこにその機能があるのか名前が何なのかすらわからず非常にじれったいですw

20171019a.jpg
とりあえず、ヒロイン役その1 のラフ。
結女に凄い似てるのは気付かなかったふりをしてくださいw

posted by t/a at 21:16| Comment(0) | 日記

2017年09月07日

車輪の再発明・・・・orz

色々検討した結果、UNITY から、UNREAL ENGINE 4へ開発環境を移行することにしました。

UNITYでは「宴」という優れたノベルADVフレームワークがあって、文字表示やセーブロード、
メニューなどほとんど提供されていて、正直この宴がなかったら「結」を開発しようと思わなかった
とおもいます。

key_image_516x389.png

で、Unrealにも同じような機能のアセット(機能拡張などの有料ソフト)があると思って
探したんですが・・・・無い・・・・・
いや、あるにはあるんですが・・・・

DialoguePlugin_Thumb-284x284-3f43f87156759f8b5778e4b40b317ad6.pngQuestSystem_Thumb-284x284-7c81100929921bf3a92401ae4dc05213.pngBlueprintDialogues_Thumb-284x284-474c072ba8dc52126c22a98b8fe19223.pngVisual Novel Template_Thumb-284x284-ab06217b1a2416f400b7cd7b6e9cd1e4.png










どれもこれも、日本式ADVノベルゲームなど眼中にはなく、複数行のテキストを一文字ずつ表示、
改行をマウスクリックで待つ などという機能は全く搭載されてなく。
しかも、1行表示が基本のようで、その一行をひつひとつ修行僧のように、表示ボックスに指定
していくという気が遠くなるような作業を強いられる仕様です。
DialoguePlugin_Screenshot03-1920x1080-64c8215e9ca717519eca21c236000bae.png
いや、そんな巨大ツリーにむしろならない作りにしろよ・・・と言いたい。

Visual Novel Template_Thumb-284x284-ab06217b1a2416f400b7cd7b6e9cd1e4.png
一段上の画像(4つの四角いの)の右端がいい感じに対応してくれてると思ったら「ところがどっこいw」(by一条)

これ作った人、日本のノベルADVゲーム遊んだこと無いだろって出来でした。
意外なことに右から2番目が一番機能が近いのですが、近いであってジャストフィットではない
ので、途方にくれました。

気を取り直しネットで検索しながら、自力でプロフラムを組んでみることにしました。手ごたえ
次第であきらめて、UNITYにもどろうと思って。
で「車輪の再発明」というタイトルになります。
20170907a.jpg






















以下のとおりなんとか、文字の一文字ずつ表示(凄い苦労した)、声の再生(結構苦労した)が出来るようになりました。
なんとかUnrealによる開発のめどが付いた感じです。

20170907b.jpg



Unrealへ移行することになった理由ですが、RPGの様にキャラをコントロールして移動してNPC(ヒロイン)に話しかけ、
会話したりエッチシーンへ移行したり、あと色々(ヒミツ)するシステムを開発するためです。
最初UNITYで色々試行錯誤して、それらしきアセットを大量に購入。一応ストアでの評判☆表示で高いのを条件にした
んですがね、もうね、もう無理。金かえせーー!
宴の出来が良すぎたので、同じレベルでできてることを期待したんですが、機能は実現されてるんですが、それを使うに
はとても些細な部分から自分で定義していかないとダメで、テンプレート的なのを自分好みにカスタマイズするとか
そんな考え微塵もないものばかり。 なんで高評価なのか理解できない。
数万円ドブに捨てた感じです。ゲームを購入という形で、資金を提供してくれた皆さんに申し訳ない。
で、調べてみると、Unrealではそんな機能は最初から実装されてて、パラメータを調整するだけで実現きたり、
驚いたのが、プログラムの命令が「ダメージを受けた」「ダメージ入れた」といったレベルになっててUNITYなら
自分で一からプログラム組まないとダメな部分がほとんどそんな必要ない点です。とはいってもUnrealにも欠点は
あり、実行中の変数を見られない、どこが実行されてるのかわかりずらい、プログラム(ブループリント)の遷移の
挙動が予想できない(このあたりは経験次第か)などいくらでもあります。とはいえ、ノベルADV部分さえ作って
しまえば、自分が欲しかった機能がほとんどそろうのでやっぱり効率はいいんじゃないかと思ってます。






posted by t/a at 22:56| Comment(0) | 日記

2017年06月21日

本編へMP4版追加、すべての販売サイトさんへ更新申請完了しました

MP4映像ですが、

 全6話 5時間30分 6GB程度の容量になります。

ビットレート低めなので、うちのしょんぼりキンドルFireでもスムーズに再生できました。
※再生ソフトはKodi

映像版「結」〜忘れられた少女〜 は今月末までに登録する予定です。
posted by t/a at 21:00| Comment(0) | 日記